8 月
27
2010
セールスレターの中には、ごちゃごちゃと文字が並んだものや、
「どのくらい続いているの!」と思うほどの分量があるものもあります。
マウスホイールを動かしながら、あとどのくらい続くのだろう、、、と右端のスクロールバーを見てしまいます。
沢山読んだのに、まだ?!
となると、そこで打ち切られる可能性「大」です。
行間隔を広く取って読みやすくし、文字数も詰め込みすぎないようにしたほうがいいのです。
しつこいほど、同じ内容の文章を入れ込むのもクエスチョンです。
7 月
22
2010
セールスレターは、物を売るための手紙のようなものですが、
単に物をアピールするものではありません。
インターネットを使う利点は、困ったとき、迷ったとき、正確な情報が知りたいとき、
何かを求め、それに対し、生の声という情報も収集できることです。
ということは、ユーザーは欲しいものがあって、検索をします。
悩みであれば、解決できるものを探します。
このように、ユーザーの心理を考え、セールスレターを作っていきます。
商品情報ばかりでは、物は売れませんし、それならネットショップの役割よりもよくありません。
6 月
21
2010
セールスレターでは共感を持った言葉遣いもいいものです。
例えば、話し言葉だと、読者が頷いて見てくれる場合があります。
「○○ですよね!あなたも困っていませんでしたか?」
という具合です。
ただ、企業向けのものになると、砕けたような話し言葉はふさわしくありません。
そのような場合は、専門用語を正しい使い方で入れ込んだりします。
「分かる人に分かる言葉で」これはとても大事なことです。
専門知識の無いものに専門用語を使っては、意味が分かりません。
専門職の方に業界用語を使って書くと、「プロ」だと思われるのです。
5 月
28
2010
「セールスレター」という言葉にハードルの高さを感じるなら、
ライターに書いてもらう方法もあります。
いくつか書いてもらい、それを手本にすれば今後の資料として活用することも出来ます。
ライターをどこから探せばいいのか迷ったら、
在宅ワーカー、つまり、ネットビジネスに強いSOHOの方を、専門サイトで探すのです。
ほとんどの方がアフィリエイトに精通しているため、
ネットビジネスについての知識があるのです。
4 月
21
2010
セールスレターを書く前に、「何を売りたいのか」を決めることから始めましょう。
情報商材を売るのか、
自作パソコンを売るのか、
有料情報商材並みのメールマガジン購読なのか、
これを明確にしなければなりません。
4 月
10
2010
会社員の副業アフィリエイターが成功し、月商数百万円稼ぐ人や
主婦のアフィリエイターが月商50万円稼いでいる。
なんて本が書店で売られていますね。
この成功例を真似してどんどん、サラリーマンや主婦、学生、
フリーターの方たちがアフィリエイターになっています。
アフィリエイトというしくみは成果報酬です。
だから、儲けたい人は真剣に取り組み、そして儲けています。
中には、片手までやっている人、実働していない人もいます。
アフィリエイターが100人いても実際にすごく儲かっているのは
そのうちの1%といわれています。
3 月
10
2010
先日、アフィリエイトプログラム運用代行サービス大手の
元社員の方とお話しました。
アフィリエイトサービスを利用検討中の広告主さんの質問で多いのが
「御社と契約すると売れるかね?」異語同音はあるが、
この手の質問が多いそうです。
彼、曰く。
「契約したままで、何もしなければ売れないし。
折角、集客しても、商品サイトの出来が悪ければやっぱり売れない。」
「さらに、ホームページの成約率がよくなければダメ。だから
成約率の良いホームページを作った上でアフィリエイターを活用する。
それが、アフィリエイト広告主としての成功の近道です。」
なるほど、『商品をたくさん売りたいなら成約率をあげろ。』
ということのようです。
結局は、自分で努力することが大事なのですね。
楽して儲けるなんて、うまい話は無いものですね。
2 月
10
2010
最近、「ネットビジネスで儲かる方法」などという謳い文句で
これをやればあなたも儲かる!という安易な本が増えています。
確かに、今までとは違った方法を取ることで
売上が上がる事はありますが、これをやれば必ず儲かる、という
裏ワザというものはありません。
ネットビジネスと言えど、ビジネスはビジネスですので、
ライバルに勝つための簡単な方法というものは存在しないのです。
1 月
10
2010
ホームページへの集客方法はさまざまなものがあり、
それらを総省してネットマーケティングと呼びます。
検索エンジン対策やクリック広告(PPC広告)、
メルマガの配信、ハウスリストの収集などが
代表的なインターネットマーケティング戦略といえます。
ネットマーケティングまでサポートしてくれる
ホームページ制作会社もありますので、
利用してみるのも一つの手段として有効でしょう。
ホームページを作って業績アップしたいけれど、
ホームページを作れない…
作った後、人が来てくれるか自信がない…
という方は、丸ごとサポートしてくれる会社に
お願いするのが近道かもしれません。
12 月
10
2009
ホームページを作ったら
一体どれだけアクセスを集めれば良いのでしょうか。
答えは、多ければ多いほど良い。です。
アクセスが多ければ、それだけ分母が大きくなりますので
購入してくれる人数が増えていきます。
売上が上がらない、とお悩みの経営者は、
アクセスをたくさん集めてみることをお勧めします。